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小学生のうちに差がつく3つの習慣

  • 3 日前
  • 読了時間: 2分
仲間の前で発表する経験も、大切な習慣のひとつです。
仲間の前で発表する経験も、大切な習慣のひとつです。

生徒の皆さんを見ていると 小学生のうちに、

特別なことをする必要はない…


けれど、毎日の小さな習慣が、

中学での大きな差になることを実感しています。


中学英語で困らない子には、

共通する「3つの習慣」があります。



小学校では楽しく学んでいたはずなのに、

中学では文法や長文読解が増え、

戸惑ってしまうお子さまも少なくありません。


実は、差がつくのは中学に入ってからではなく、

小学生のうちなのです。




小学生のうちにできること


① 毎日少しでも続ける習慣

② 正しい音で読む習慣(フォニックス)

③ 分からなくても、もう一度向き合う習慣


特別な近道はありません。

けれど、確実な積み重ねはあります。

今は、選択肢が多い時代です



オンライン学習やアプリなど、

英語を学ぶ方法は増えました。


では、教室に通う意義は何でしょうか。


① 切磋琢磨できる仲間がいること

② 同じ曜日・時間に通うことで習慣化できること

③ 学習面だけでなく、子ども特有の心の変化にも寄り添える講師がいること


一人では続けにくいことも、

環境があれば続けられます。


教室では、一人ひとりの「できた」を大切にしながら、

中学で困らない土台づくりを行っています。




中学で困らない土台づくりを、

小学生のうちから始めてみませんか。


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